・一晩経って...
夜のうちに吹いた風が流氷を接岸させてくれました。
流れ着いた氷の上を散策する前に、国立公園内を散策。
啄木鳥の巣穴(使用済み)
こんもりと積もる雪
熊の爪痕!? も見つけました。
雪を降らせる風の音、
樹の音、
自身の頭の中も心も、
なにもかもが「白く」なってゆきます。
* こんな自然界を歩くには、当然ネイチャーガイドさんと共に。
(驚かせてごめんね... なにもしませんよ...)
突然こんな出会いもありました。
彼らも生きてゆくのに必死なのです。
...でもね、これでは樹が育たない。
よい共存方法はないものでしょうか。
| 固定リンク