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・舞台

 

 

富良野グループの「屋根」という舞台を観に。

 

 

 

倉本聰さんが脚本を手掛けるのは、

これが最後とも云われていて、

私のろうそくでご縁のある先生が、

この舞台も美術担当されていることもあり、

そんなこんなんで、どうしても観たかったのです。

 

 

『北の国から』で育ったなぁ...。

『優しい時間』も、『風のガーデン』も大好きな世界観。

 

 

先生、「満点の星空」も、「雪」も「つらら」も、

すてきで印象的で、興味深々でした。

そして、かろうじてですが、私も「昭和」を知っている....

誇りです。

 

 

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