« 久しぶりに | トップページ | 1年 »

 

お店を始めるからではありませんでした。

 

たまたまスカウトして頂いて、

お手伝いをしに時おりおじゃましていた師匠のお店。

  

  

夏の多忙期より、

師匠の体調が戻ったのも見届けて、

本業集中のため卒業。

  

  

  

それからもお店のこと、相談にのって頂いたり報告をしたり。

  

  

  

 

 

 

このご夫妻との出会いは、kaltio.にとって本当に大きな「出会い」でした。

 

 

 

 

 

いよいよ始まるということで、

師匠より『同じ道具を手配するよ、待ってって。』と。

  

  

  

お祝いはずっと辞退申し上げていたので、考えて考えて使えるものを...と。

 

 

 

 

 

 

涙がでそうです。

身に余る光栄なお話。

 

 

 

 

「!」

せっかくなら師匠の手元でストックされている同じもの3号を、

それをいただけませんか?

  

  

と、あつかましく図々しいお願いをしてしまいました....。

  

  

  

お祝いなんだから新しいものを。

と仰ってくださる師匠になおもあつかましく...

  

  

「これがいいです。」

  

  

  6z291619

そして譲り受けたじんわりと温かな重みのある贈り物を

戴いてしまいました。

  

  

  

一歩一歩、師匠に近づけますように。

ていねいに珈琲を淹れていこうと思います。

  

koko  kaltio.の cafe部門に心強いスタッフが加わりました。

  

|

« 久しぶりに | トップページ | 1年 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 久しぶりに | トップページ | 1年 »