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・白樺の木 展

  

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                             白樺の森へ

  

                               ・・・

  

                        ひとつ、この「材」を活かす。

                   この「材」を使うものづくりだからここに住まう。

  

             時折、そんなものづくりの人をいいなぁ...と感じることがあるのです。

  

 

                        富士の麓で灯りを作る、灯す。

               これも、きっとワタクシにとっては意味のあること...と思います。

  

  

            それでも、このストレートな理由がとてもかっこよく思えたりするのです。

  

  

                         『白樺の木 展』を知って、

                 そのものづくりの人たちの想いや、姿勢を垣間見て、

  

                店主本人も、koko kaltio. に集って下さるお客さまにも、

            じっくりとそんなものづくりの白樺の木のそれぞれの美しいカタチを、

                     じっくりと、ゆっくりと、対話するように、

                    観て、触れて、感じてもらうことができたら...

 

                     そんな想いで企画させて頂きました。

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            巡回展『白樺の木 展』が、いよいよ富士山の麓の街へ巡って来ます。

  

                     すてきな出会いの機会に恵まれたら、

                  白樺の木が、またそこから物語を紡ぐのですね...。

  

                   少しでも多くの皆さまにご覧頂けますように。

  

  

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                只今、「ドウダンツツジ」が燃えるように真っ赤っかです。

                           お待ちしております。

  

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